干物女子になってない?素敵な人と出会う為のポイント9パターン

viral

e0170687_143654212632 200x200「恋愛したいけど出会いがない」と嘆く女性は多いもの。とはいえ、本当に出会いを求めるなら、日常生活にこそテコ入れが必要でしょう。そこで今回は、『オトメスゴレン』女性読者へのアンケートを参考に「出会いがほしい女子がやるべき生活改善ポイント」をご紹介します。

  • 【1】朝は、「朝活」に参加してまったく新しい出会いを開拓する

    「『朝活』は異業種交流会みたいなもので、出会いの宝庫」(20代女性)など、睡眠時間を新たな出会いに変えるケースです。読書会や英会話、ランニングなど、一口に「朝活」といってもバリエーションは豊富。自分が楽しめるものを探してみましょう。

  • 【2】職場では、彼氏がいないことをまわりに伝えて紹介を募る

    「職場に出会いがなくても、紹介してもらう手がある」(20代女性)など、たとえ女性ばかりの職場でも、同僚や後輩の男友達など「知り合いの知り合い」に出会いを求めることはできます。恥ずかしがらずに「彼氏募集中」を宣言すれば、良い出会いが舞い込んでくるかもしれません。

  • 【3】ランチは、お弁当派の人も外食してチャンスをつかむ

    「まずは人にたくさん会うことが大事。お店に行くのも立派な『恋活』」(20代女性)など、どんどん外に出ていく姿勢が新しい出会いを呼び込むようです。「隣に座った人と話が合って…」というドラマのような出会いもあるかもしれません。

  • 【4】アフター5は、習い事をして知り合いを増やす

    「知り合いが増えれば可能性が広がる」(20代女性)というように、出会いがないのは小さな世界に閉じ込もっているせいかもしれません。就業後は習い事やサークル活動で自分の世界を広げましょう。あなたの魅力が輝く場所が見つかるかもしれません。

  • 【5】夜は、SNSのコミュニティをのぞいて趣味の仲間を見つける

    「人を好きになるとき『話が合うかどうか』ってすごく大事」(20代女性)という意見もあり、SNSの趣味の集まりで、気の合う仲間を探すのもひとつの手でしょう。信頼できるコミュニティだとわかったら、オフ会に参加してはいかがでしょうか。

  • 【6】休日は、地域のお祭などに参加して近所の男性にも目を向ける

    「家が近ければ会うのも簡単。近所の男子も視野に入れるべき」(20代女性)など、デートのしやすさから考えても、ご近所付き合いを疎かにはできないようです。地元のイベントに参加したり、近くのバーに顔を出したりしていれば、自然と顔なじみが増えていくでしょう。

  • 【7】家では、犬を飼って「飼い主つながり」のご縁を探る

    「友達カップルの出会いは犬の散歩。いいきっかけになると思う」(20代女性)など、ペットで飼い主同士のふれあいが生まれることもあるようです。街ゆく男性には声をかけづらくても、自分と同じように散歩中の男性なら「かわいい犬ですね」と言えそうです。

  • 【8】同窓会などに出て、昔の知り合いも恋愛対象にする

    「中学や高校の同窓会は行って損なし。昔を知ってるぶん、気安く付き合える」(20代女性)など、学生時代を「過去のもの」とせず新しい気持ちで向き合えば、昔なじみが恋の相手になるかもしれません。「キレイになったね」と驚かれるくらい自分を磨いて出かけましょう。

  • 【9】思い切って、引っ越しや転職で生活そのものを変えてみる

    「本当に今の状況を変えたいなら、新生活は効果てきめん」(20代女性)など、荒療治ではありますが、生活をガラリと変えて出会いを呼び込む選択肢もあるようです。とはいえ、お金も労力もかかるので、最終手段と考えましょう。

 

 

ほかにも「出会いがほしい女子は生活をこう変えるべし」というアドバイスがあれば教えてください。皆さんのご意見をお待ちしています。(小倉志郎)

引用元:オトメスゴレン

この記事を読んだひとは、こちらも読んでいます