フェラの舌の動き タテ・ヨコ・グルリ…舌使い基礎4選

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こんにちは。健康のために家で出来る有酸素運動を取り入れるべく、踏み台昇降をはじめます大根 蘭です。

フェラのとき、口の中にちんこを入れるまでの舐めテクニックは習得した! でも、口の中で舌はどんな風に動かせばいいんだろう? と舌のやり場に困っている方もいるのではないでしょうか。AVを見ても口の中までは見えない。でも、女優さんの口内ではなんだかボコボコ動いてる気がする……。そこで今回は、亀頭刺激を重点に置いて「舌の動きin口の中」基本的な舌の動きを4パターンお伝えしたいと思います。

舌テク、スタート!

「亀頭」とは、裏スジ・尿道口・カリ・カリ首への刺激が中心になります。頭は前後に動かしながら、または頭は動かさずに竿の部分は手コキ、口は亀頭の部分だけを咥えてと、どちらでも応用できるテクニックです。

◆舌を上下に「タテの動き」

1番やりやすい動きです

1番やりやすい動きです

◆舌を横に「横の動き」

横の動きは、自主練しとかないと攣るかも

横の動きは、自主練しとかないと攣るかも

◆舌で円をグルリ「円の動き」

舌をグルンと回した時、舌の裏側も当たるように★

舌をグルンと回した時、舌の裏側も当たるように★

◆舌で8(もしくは∞)を描く「8の字の動き」

ゆーっくりだったり、テンポを上げたり♪

ゆーっくりだったり、テンポを上げたり♪

射精するためのフェラは一定のリズムで続けていくことが重要になりますが、愛撫で気持ちよさを与えるためのフェラの場合、この「タテ」「ヨコ」「回す」「8の字」の4つの舌使いを組み合わせながら刺激すると飽きず、時間的にもちょうどよいと思われます。さらに、同じ動きでもスピードや舌全体を使ったり、舌先でチロチロと動かしてみたりと、大きな動き・小さな動きをミックスしながら行ってみるとグー!

応用編と注意点

舌のテクと同じくらい知っておきたいのは、その力加減。つまり「圧迫」「吸い込み」! ちんこはギューッと締め付けられすぎればもちろん痛みを感じますが、適度な締め付け感は快感要素のひとつ。とはいえどんなふうに吸引力を操ればいいのかは、わかりにくいですよね。簡単に言うと、「上下の唇でちんこを押さえつけ」「左右の頬をすぼめ、吸い込む」こと!

圧迫も吸い込みも刺激が強いと痛みを感じる男性もいます。舌を動かしながらの圧迫など複雑な動きで気持ちよさ倍増、となるケースばかりではないのです。女性もそうですよね、どんな愛撫が気持ちよく感じるかはそれぞれ違います。だからこそ相手の反応をよく見ること、本当はそれが一番大事~。刺激の強さは、すこーしずつ様子を見て(相手に「どう?」と聞きながら)変化させましょう。1番気をつけばければいけないことは、「歯が当たらないこと」! 逆に言えば、歯さえ当たらないようにすれば、大抵大丈夫ですから。また、彼のことが好きすぎてご奉仕しまくりたいッなんて時もあるかもしれませんが、ずっと咥えた状態は苦しくなるので、時々口から出して手コキや舌だけで刺激するなど休息時間も忘れずに! ムリは禁物です。

引用元:messy

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