「うぜえ・・・」男性が苛立つぶりっ子言動5つ

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burikko

 

 

ぶりっこな女の子は昔から女子に嫌われて、でも男子にはモテるなんてジンクスがありますよね。でも実は男性たち、ぶりっこ行動のいくつかはお見通しで、いくつかの言動にはイライラを感じているという事実も。男性に可愛いと思われようと思ってやって計算してやってみたぶりっこ言動が男性の反感を買ってしまわないように、今日は男性がいらっとする女子のぶりっこ言動5つをご紹介します。

1.簡単なことへの「できな~い」

男性は女の子に頼りにされることが好きなのは事実ですが、自分でできるようなことをあえて「できな~い」と言って頼んでみたりすると、「面倒臭くて自分でやりたくないから、できないとか言ってるのか!?」と怒りを買うこともしばしば。こういうところでか弱い女の子をアピールするよりも、「できることは自分でやる」という自立した女性を見せる方が男性はぐっとくるはず。

2.舌たらずなしゃべり方

しかも、他の女性と話しているときには普通にしゃべっていたのに、男性と話始めたとたん変わる舌ったらずなしゃべり方! 裏表を感じさせる上に、知的なイメージは一切なし。ちょっぴりおばかさんなタイプの女の子が好き! という男性ならまだしも、このぶりっこ作戦はほとんどの男性が気づいてしまうもはや殿堂入りのイラっとぶりっこです。

3.自分のことを名前で呼んでいる

20代の後半にもなって自分の名前で自分のことを呼んでいる姿を見ると、いくら気になっていた女の子だったとしても、ちょっとがっかりしてしまうというのが本音のよう。最悪のパターンは自分の名前に「~ちゃん」「~たん」などつけてしまっている場合。

4.赤ちゃん言葉

恋人同士の2人の間で、赤ちゃん言葉やネコ言葉を使うのは大いにOK! しかし、会社の飲み会や、お互い初めての顔合わせの飲み会でいきなり、語尾に「~だにゃ」なんてつけてしゃべっている姿をみると、関わらないようにした方がよさそうだなと思う男性陣。いくら顔が可愛くても、そんなに深い関係ではない間柄の時に使われる赤ちゃん言葉はかなりきついようです。

5.メールに尋常じゃない絵文字&小文字連発

読むのに一苦労の「ぁぃぅぇぉ」などのひらがなで使える小文字は全部小文字表記、目がちかちかするほどの絵文字などなど、「普通でいいよ!?」と思ってしまうようなぶりっこメールにイライラ爆発。男性側もそういったメールを作成するタイプなら問題なし! しかし、そうでない場合は、最初から絵文字&小文字満載のメールを送るのは避けたほうがよさそう。

いかがでしたか? 実は可愛いと思われていないぶりっこ言動5つ。もし、思い当たるふしがあるとしたら、気をつけた方がいいかもしれません。

引用元:Googirl

 

 

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