超気軽で簡単♪アソコをほぐして痩せてバストアップも出来ちゃうダイエット試してみませんか?

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【モデルプレス】肩まわりが硬くなると血流が悪くなり、顔や体をむくませたり、また肩や背中にゼイ肉がつく大きな原因ともなります。

【さらに写真を見る】肩をほぐして痩せるかんたん5ステップ

なので、肩が凝り固まってきたと感じたら、毎日かんたんにこなせて着実に引き締まる、「肩をほぐして痩せるかんたん5ステップ」を試してみませんか? 

1.背泳ぎほぐし

肩や腕、肩と腕をつなぐ肩甲骨を簡単にほぐすことができて、しかも超気軽で簡単なのは「背泳ぎほぐし」。

肩幅ほどに足を広げて立ち、背泳ぎをするように腕を交互に後ろ向きに回すだけ。腕を大きく回すので、周囲にぶつかるモノが無いか確かめてから行ってくださいね。

2.変わりトス運動

「背泳ぎほぐし」で肩まわりをほぐしたら、バレーボールのトスを少し変化させたような動きをすることで、さらに肩まわりをほぐしながら鍛えます。

肩幅ほどに足を広げて立ち、両腕を思いっきり上げた時に、両方の手の平を向かい合わせるようにします。

その後に、両手を顔の横にまで下げますが、その時には両方の手の平を、それぞれ外側に向けます。この動作を早めの速度で10回ほど繰り返しましょう。

3.スワイショウ

「変わりトス運動」で肩まわりをほぐしながら少し鍛えるので、わずかに乳酸が溜まり筋肉に疲労を感じます。なので、手を振る気功法「スワイショウ」を活用し、肩まわりを休めてほぐします。

肩幅ほどに足を広げて立ち、両腕をだらりと下げ、体を交互に捻り、腕は遠心力に任せてブラブラさせます。ちょうどデンデン太鼓のように、体を捻って逆回しする時に腕が体を叩くような感じです。この運動を20回ほど行いましょう。

4.腕立て伏せ

「スワイショウ」で腕や肩まわりがほぐれたら、一気に腕立て伏せを行います。これにより、バストアップしながら・腕・肩・お腹や背中の筋肉を鍛えることができます。

10回を基本として、可能ならばそれを2セット。キツイようであれば膝をついて行ってもOKです。

5.前後引っ張り伸ばし

「腕立て伏せ」で鍛えた後は、再度肩まわりをほぐしてあげましょう。

思いっ切り肩甲骨を伸ばすイメージで、両手を組んでグッと前方に伸ばします。その次に、両手をカラダの後ろ側で組んで、グッと肩甲骨を縮めるように後ろに伸ばします。前後とも、胸の高さまで腕を持ち上げる意識で行うと、効果的に肩まわりを伸縮できるので気持ちが良いですよ。

いかがでしたでしょうか?

これら5つのステップを毎日、もしくは1日おきに無理なく行うことで、スリムになってバストアップするという理想的な変化を体感できるはずです。是非、お試しくださいね。(modelpress編集部)

 

引用元:peachy

 

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