心配しないで! ベッドでも“イイ女”でいるために必要なこと5選

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ベッドでの自分をパートナーはどう思っているか? 正直、不安になる人も多いのではないでしょうか。でも心配しすぎる必要はありません、堂々と自分はセクシーな存在であると自信を持っていれば、パートナーもきっと大いに満足しているはず。そこで今回は、ベッドで“イイ女”であるために必要なこととは何か、まとめてみました。

その1:パートナーとの精神的つながりを実感できる

いいセックスとは小手先のテクニックや刺激の高いものだけではありません。なによりも、愛するパートナーと心身ともにつながっていると感じられる精神的充実度がなければ、いいセックスとは決して言えません。パートナーに本音を打ち明けられなかったり、自分の気持ちを偽っているうちは、どんなに経験を積んでいても、“イイ女”とは言えないでしょう。

その2:新しいことにもチャレンジできるオープンさがある

ベッドでのイイ女とは、体だけでなく頭でもセックスを楽しめる賢さをもった女性のことです。創造力やイマジネーションを駆使して、パートナーとよりよいセックスをしようと貪欲に思えることが大切。そのためには、新しいこと、未知なることにも進んでチャレンジしようというオープンさが不可欠です。そうなれば、セックスがマンネリ化することもなく、つねに新鮮な気持ちでパートナーとセックスに望めることでしょう。

その3:パートナーの言うことに耳を傾ける

相手の話をよく聞く、というのは恋愛において最も大事な素質と言えるかもしれません。パートナーの話に耳を傾けず、自分のことばかりに関心があるようでは、恋愛というよりむしろ自己愛。ひとり勝手な思い込みを持たないためにも、パートナーの言動に注意を払い、よく話を聞くよう心がけてください。きちんとしたコミュニケーションなしに、安定した恋愛関係は築けません。たとえ口下手なパートナーであっても、相手の気持ちを理解する努力をしましょう。

その4:セックスを断ることが少ない

カップルだからと言って、毎回二人とも乗り気でセックスに……ということはなかなかありえません。ここで大切なのは、どうしても気分がのらなくてお断りすることがあっても、それ以上に応じる回数のほうが多いということです。いくらパートナーとはいえ、しょっちゅう断られていると、自信が無くなり、セックスライフにも影響がでてきます。体調が優れなかったり、疲れていたりなどどうしてもムリなときもありますが、それでもパートナーからの“したい”というアクションがあるときは、なるべく応じるようにするのが恋人としてのマナー。相手が優しいからと言って、甘え過ぎているとそこから関係にヒビが入らないとも言えません。これは結婚生活の長い夫婦でも意外と見逃しがちなことなので忘れないようにしましょう。
引用元:googirl

 

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