エッチを台無しにしてしまう…やってはイケないNG喘ぎ声5つ

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今回は「やってはイケないNG喘ぎ声5つ」をご紹介します。

1.激しい否定形

セックスの時「いや…ダメ…あん」と、嫌がりながらも感じちゃっている否定形の喘ぎ声に男性は興奮すると言いますが、「ちょっ…ダメっ、いやっ!だめっ!いやっ!だめっ!」と、あまりにも否定し過ぎてしまうと「本気で嫌なのか?」と思われてしまうので“さじ加減”が大切です。

2.状況報告

最終的に「イク…イク…」なら良いのですが、最初から「気持ちイイ…すごく気持ちイイ…ああ…最高に気持ちイイ~!!」は段階的に実況報告しすぎ。また、「濡れてきたかも…濡れてる…すごく濡れてる~もうビショビショに濡れてる~!」と報告し続けようもんなら、ついには男性も心の中で「もう、わかったよ…」と言いたくなるそうです。

3.無理に言う

アクロバット的な体位に挑みながら、本当に心から気持ち良かったにしても、苦しい体勢から無理やり喘ぎ声を出そうとすると、本来ならば興奮を煽る「イク…」が、苦しそうな「…イグ…」になってしまったり、「あぁン…」が、「うぅあぅぐぅぅ…」とうめき声になってしまいます。それでは、彼氏が思わず吹き出すか、萎えてしまうので気をつけましょう。

4.ケモノ風

気持ち良さのあまり、勢い余って大きな声を発してしまうコトもあるかもしれませんが、もはや喘ぎ声とは一線を画したような「うぉおおおおお、うぉおおおおお」「おおぅ、おおぅ」「ウォーーー!」と、野太い声でケモノのように吠えられると、可愛い子なら尚更ガッカリされるようです。

5.AVのようなフレーズ

「ああぁん、こんなの、こんなの初めて~!」と喘いでしまうと、男性は「AVかよ…」と軽く萎えてしまうそうです。実際に、本当に初めてなぐらい最高の快感だとしても、AVにありがちなセリフのようなのでセックスの最中に言わずに、ピロートークでかわいく静かに伝える方が良いかもしれませんね。

いかがでしたでしょうか?

引用元:モデルプレス
 

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