絶対ダメ!!寝る直前にやってはいけない行為!しっかり体を休めるために避けるべきNG習慣

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寝起きがすっきりしない、寝たはずなのに眠いという時は、良質の睡眠が取れていないということ。

しっかりと体を休めるためにも、寝る前にやってはいけない行動を覚えておきましょう。

今回は、結婚式場選びNo.1口コミサイト「みんなのウェディング」編集部が、寝る直前にやってはいけないNG習慣を紹介します。

夜食を食べる・お酒を飲む
お腹がいっぱいになったり、お酒を飲んだりすると眠くなる効果がありますよね。

しかし、実際は食べ物の消化で体が休まらず、アルコールは眠りを浅くします。

寝る前に食べたり飲んだりするのは睡眠の質を下げてしまうだけ!就寝前の2時間以降は何も口にしないようにしましょう。

1日の反省をする

一見いい事のように思えますが、嫌だったこと、後悔していることを思い出すのは脳のストレスになります。

寝る前のネガティブ思考は交感神経が刺激されて覚醒してしまう作用があるのです。

ポジティブなこと、楽しみなことだけを考えてリラックスしましょう。

歯磨きをする
寝る直前に歯磨きをする習慣の人が多いかもしれませんが、これはやってはいけないこと。

歯磨きをするとリフレッシュされて、眠気が覚めてしまうのです。

また、歯茎を刺激すると睡眠ホルモンである「メラトニン」の分泌が押さえられてしまうため、ますます眠れなくなります。

歯磨きは就寝時間の1時間以上前に済ませてしまいましょう。

ケータイやPCを見る

ケータイやPCの液晶画面が発するブルーライトは目に強い刺激を与えます。

そのため、視神経を興奮させすぎて覚醒してしまう作用があるのです。

リラックスして入眠するためには寝る直前にケータイやPCを見ないこと。部屋の照明も柔らかい間接照明にし、体をお休みモードにしましょう。

良質な睡眠を得るためには、目が覚めてしまうような行動をとらないよう気をつけたいですね。

引用元:news.livedoor
 

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