温泉デートで絶対にやってはいけないアレ4つ

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温泉デートといえば、夜のお楽しみがありますよね。しかし、やりたい放題するのは良くありません。

そこで今回は、温泉デートの「エッチ」でやってはいけないことを4つご紹介します。

1.「布団にタオルを敷かない」エッチ

エッチをするときは、体液がつかないように、布団にタオルを敷きましょう。特に、生理中や初めてのときは必須です。旅館の人の立場で考えると、人の体液がついている布団は、生々しいのであまり見たくありませんよね?最低限のマナーとして、布団にタオルを敷いて、エッチをしましょうね。

2.「声を大きく出す」エッチ

温泉デートでは旅館に泊まりますよね。旅館は、壁が薄い造りになっているので、声を大きく出すエッチは厳禁。他のお客さんに迷惑ですし、小さな子どもに聞かれる可能性もあります。声を出さないためには、あまり激しいエッチをしないように心がけましょう。

3.「貸し切り露天風呂で」エッチ

貸し切り露天風呂のサービスがある宿は、沢山あります。時間帯ごとに区切られており、ひっそりと露天風呂を楽しむことができます。そんな場所で、カレとエッチをしたくなる気持ちは分かりますが、ぐっと堪えてください。露天風呂は、他のお客さんも使う場所。衛生上、良くありません。露天風呂ではベタベタせず、ゆっくり過ごすのがオススメです。

4.「食事、入浴直後の」エッチ

食事や入浴が終わると、すぐにエッチをしたくなるカップルがいると思いますが、時間を置くことをオススメします。旅館の食事は量が多いので、エッチの途中に気持ち悪くなる可能性があります。また、熱いお湯に浸かった後は、汗が大量に出たり、高血圧になったりするので、とっても危険。せっかくのエッチが台無しになってしまいますよ。エッチをするなら、体が落ち着いているときがオススメです。

いかがでしたか?

温泉デートは、カレとの絆を深めることができる、素晴らしい機会。これらの項目に気をつけて、ラブラブなエッチを楽しんでくださいね。

引用元:モデルプレス

 

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