喘ぎ声が男性のアレを決める!行為の後の女性の「あの」一言が大事

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喘ぎ声を我慢する女性がいますが、ラブホテルなど声を出しても支障がない場所では女性も声を出して喘ぐことがSEXで快感を得たり、より興奮するために必要です。

もちろん、声を出せない場所でのHも興奮するでしょう。でも今回は、女性の喘ぎ声がおちんちんをより硬くしてくれます

喘ぎ声も強くなったり、弱くなったり…それが男の興奮を誘う


ずっと単調な喘ぎ声では、「男性が演技をしているんじゃないか?」と疑いの目を持つようになります。

女性の喘ぎ声は、SEXをする時の場の雰囲気を盛り上げる起爆剤の1つです。

ずっと一定の喘ぎ声や我慢していたりとかでは、オトコは「感じているのかな?」と不安になり、興奮も冷めてしまうことがあります。

緩急をつけた喘ぎ声で、強く突かれたり、気持ちいときには思いっきり喘いでしまいましょう。

そして、たまには甘い声で「キモチイ」とか「もっと突いて!」とか「胸を触って!」と声を掛けるとHのときの雰囲気も良くなりますし、

より二人共、Hな気持ちになります。

女性は注意!言い方一つでオトコのプライドを傷つける!?


男は、いくつになっても子供(男の子)だということを忘れないで下さい。

大人の男であっても、心は男の子のココロのままなのです。

特にSEXに関しては、女性の一言で男性の心は折れ、プライドは傷つけられてしまうのです。

私が彼のことを大きく成功できるように、導いてあげるという気持ちで「褒めてあげるたり」「気配り」を心掛けましょう。

男は、自分を褒められる言葉に弱い


「とても良かった」とか「気持よかった」とか「何回もイッちゃった」とか言われると、嬉しいですし、次はもっと頑張ろうと張り切ります。

逆に誰かと比較するような言い方は、嫉妬心をあおる結果になるので言わないに越したことはありません。

OKキーワード・・・「とても良かった」「気持よかった」「何回もイッちゃった」「いっぱい濡れちゃった」
NGキーワード・・・「一番良かった」「元カレより良かった」

劣等感(コンプレックス)を持っている場合は言葉に気をつけましょう


男性も女性もコンプレックスを持っている気になる身体の部分があります。

ちょっとした言葉の伝え方で、相手が傷ついてしまいますので、悪気がなくても気を付けましょう。

OKキーワード・・・「あなたのお尻が大好き」
NGキーワード・・・「お尻が大きいね」

褒めて快感を得る言葉を使う


オトコに「もう、イッちゃたの?」「いつまで、舐めてるの?」という気持ちを削ぐような言い方はやめましょう。

特に「もう、イッちゃたの?」は、男性にとっては致命的な言葉です。

彼のことが大好き、愛しているのであれば感謝の言葉を言ってあげましょう。

オトコは褒められると快感を得ることができます。

OKキーワード・・・「イッてくれてありがとう」「乳首舐められると気持ちよかった」
NGキーワード・・・「もう、イッちゃたの?」「舐めているのが長い」

引用元:kuchinonioi
 

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