SEXの時お互いベストな雰囲気作り心得6箇条

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男女ともお互いにHをする時の雰囲気作りは大切です。

お互いのベストな雰囲気を見つけていくために共同で行なっていった方が気持ちよくなれます。

彼氏・彼女、旦那さん・奥さん、不倫相手でも同じで男女二人のコミュニケーションが取ることで心の充実感も生まれてきます。

SEXをする時の雰囲気作りの心得6箇条


Hの時に、突然挿入してしまう人は少ないですよね。

場の雰囲気がやっぱり大切なんです。

脳も体もHなスイッチに切り替えることで、今までのHの内容とは違う結果を得られます。

心得1条:体の関係の前からお互いのことを知ること


体同士が触れ合う前の雰囲気作りも大切。この段階では、相手のことを知ることが重要になります。相手との親密度、心の通い合い、信頼を得るために話をして相手の気持ちを分かり合うことです。聞きたことは山ほどあると思いますが、質問攻めにしないで、お互いに話をしていきます。この二人の話の中で「どんなHが好きなのか?」「どう攻められたいのか?」を想像していきます。

心得2条:お互いのHスイッチを入れるための雰囲気作り


相手のことが少しずつ分かってきたところで、好意を持っていることを素直に伝えてみたり、相手の良いところを褒めてあげたりと徐々にムラムラとなるように話をしていきます。男性の方は、やれると思い一気に来るような雰囲気になってムードが壊れそうになったら、女性の方が優しく落ち着かせてあげて下さい。Hの時に快感をお互いに得るための環境作りです。

心得3条:どんなシチュエーションになっても臨機応変に対応できるようにしよう


お互いが裸の付き合いをするときには、どんなノウハウ本を読んでもその通りにいくことは少ないです。自分がリードしていけば、ある程度はノウハウ通りにことが進みますが。ホテルに入り、どの部屋を選ぶのか、部屋に入ってから話をするのか、シャワーを浴びるのか、すぐに愛撫をするのか、キスをするのか、抱き合うのかと、色んなパターンが考えられます。どの展開になってもいいように心に余裕を持って対応できるようにしましょう。

心得4条:攻めるだけではダメ、守ることも忘れない


相手のことが好きだと思う気持ちが、Hのときの気持ちを高ぶらせることになります。自分で攻めている、動いている時でも自分だけがガンガン攻めるのではなく相手の気持ちも確認して。「気持ちいい?」「どう?」など気配りも忘れないで。その気配りがお互いの気持をさらに高めるポイントになります。

心得5条:褒められるとやる気を出すのがオトコ


オトコは、褒めて欲しいと思っています。「気持ちいい」「上手」「感じちゃう」など行為の途中で褒めて上げると気持ちもたかぶり、快感を得る環境をより作ることができます。好きなことなどを日常会話の中でもお互いに話していたら、Hのときのトークも弾むはずです。恥ずかしさが興奮剤になりもえる二人だけの時間になります。

心得6条:後戯(ピロートーク)での語りが女性にはとても大切


4条のところでも話をしましたが、気配り、そして心配りが男女の間でもとても大切です。そして、男女の行為のあと、男性はやり切った感がありますが、女性は行為の後の余韻を楽しむことも重要な要素になります。行為のあとに、お互いがHのときの気持よかったこと、愛していること、大好きなこと、お互いが裸で抱き合いながら次にはこんな体位をしてみたい、バイブを使ってみたい、バックからして欲しい、背中を舐めて欲しいなど。これが次の体の関係につながり、より快感を得ていく環境づくりになっていきます。

引用元:kuchinonioi

 

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