これは恥ずかしい…彼氏と初めてのラブホテルでやらかした失敗5選

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二人きりの時間を、誰にも邪魔されたくないときに便利なのが「ラブホテル」です。近年は特徴的なホテルも増えていますので、デートのお楽しみとしても有効活用できちゃいます。とはいえ「ラブホテルならでは」の設備やシステムもあるもので……。アラサー女子たちの「初めてのラブホテルでやってしまった失敗エピソード」を教えていただきました。

■初体験ならでは

・「お風呂場がガラス張りで中がよく見えるところだった。『こっち見るな!』と大騒ぎした記憶がある」(31歳/不動産/専門職)

・「ラブホに一度入ると外出できない事を知らず、夕飯を食べずに入ってしまって、お腹が減って大変だった」(26歳/情報・IT/技術職)

ラブホテルの特徴を知らないと、ついやってしまう「あるある失敗」ですよね。これから「ラブホ初体験」の予定がある方は、ぜひ参考にして失敗を防いでくださいね。

■お金のこと

・「お会計せずに部屋を出て店員が走ってきた」(30歳/機械・精密機器/秘書・アシスタント職)

・「使い方がよくわからず、無料食事サービスがあるのに有料食事を頼んでしまった」(30歳/機械・精密機器/事務系専門職)

清算システムも独特なため、初めてのときには戸惑うカップルも多いようです。人に聞くのもなんだかちょっと……。やはり「慣れる」しかないのでしょうか。

■初体験のはずが!?

・「前の彼氏と来たことがあったのを隠していたのに、システムや配置を把握していたこと」(25歳/食品・飲料/技術職)

ラブホテル初体験のはずだったのに、うっかりミス!? 彼としても、うすうす感づいたでしょうね……。イメージを大事にしたいなら、事前にしっかり「知らないふり」を練習してください。

■どっちが言う?

・「お腹が減っていたのでコンビニでおすしを買って行ったらしょうゆをもらい忘れ事務所で借りた」(28歳/電機/技術職)

思わず笑ってしまうような失敗エピソードもありました。「貸して」と言ったのは、彼だったのでしょうか。それとも彼女だったのでしょうか(笑)。これはこれで、ほほ笑ましい思い出になるのでは?

■ムード台無しです……

・「ラブホにいるのに親からの電話に出てしまったこと。よく考えたら雰囲気台無しだったかも」(30歳/小売店/販売職・サービス系)

非常に大胆な意見もありました。親としては、電話のむこうの娘がまさかラブホテルにいるなんて……夢にも思っていなかったことでしょう。彼との間にも、キマズイ時間が流れそうです。

こんな失敗をしても、二人で楽しい時間を過ごせれば、きっとチャラになるはず!? まだ体験したことがない方は、みんなの失敗エピソードを踏み台にして、いい思い出作りに励んでみてはいかがでしょうか。

引用元:news.livedoor

 

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