運命の人はこう見極める!オンナの体が知っている「運命の人」への反応3つ

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「目が合った時にビビっときた」「会った瞬間に運命を感じた」

こんな意見を聞きますが、そんなふわっとした感想より実用的な意見が欲しいと思ったことはありませんか?

そんな“運命の人”に貪欲な『Menjoy!』ガールのために、今回は過去の『Menjoy!』記事を参考に、「オンナの体が知っている“運命の相手”への反応」を3つご紹介しますね。

ぜひ“運命の人”探しの参考にしてください!

 

■1:ニオイを不快と感じない

恋愛遺伝子と呼ばれる、HLA(Human Leukocyte Antigen=ヒト白血球抗原)遺伝子をご存知でしょうか?

臓器移植の際に重要な役割を果たすもので、移植臓器とホストとの適合性を決定付けるHLAタンパク質が、心の相性にも関係するそうです。

さらにHLA遺伝子は、ヒトの体臭に影響を与えているため、良いニオイのする相手は遺伝子的に相性が良いとなるわけです。

実際にスイスでおこなわれた“Tシャツ実験”では、遺伝子的に相性の良い相手には良いニオイ、悪い相手には嫌なニオイを感じるという結果が得られました。

 

■2:胃が締め付けられる感覚

よく「相手の好きなところを理屈では語れない」なんて言いますが、その原因がまさにコレ!

その男性を想って胃がキュッと締め付けられる、一種の緊張感にも似た感覚が起こる場合、それは彼に良い意味でまいっている証拠です。

実際、英語で「Batterfly is in my stomach.(お腹の中に蝶がいる)=緊張してドキドキする」という表現があるほど、この感覚は万国共通なんですよ!

 

■3:彼に対して体のコントロールがきかない

男性が性的に恋人を求めるのはあるあるですが、実は女性にもそういった感覚は存在します。

とはいえいきなり「セックスしたい!」と思うわけではなく、「一緒にいたいなぁ」「手を繋ぎたいなぁ」「キスしたいなぁ」と感じてしまう。

これも、一種の体の繋がりを求めているわけです。

実際にそう思える相手とのセックス相性は良いとされています。

 

恋愛している時の気持ちって、なかなか言葉では説明できませんよね。

しかし私たちの体は、このように本能で「好きだー!」という気持ちを教えてくれているわけです。

たまにはあらゆる理性や理屈をとっぱらって、本能にゆだねた感覚のままに恋愛を始めてみるのも良いですね!

引用元:Menjoy

 

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